湘南映像祭

湘南映像祭

第5回湘南映像祭

全体テーマ

地域や学校・教育現場などで制作された作品を通して、人と人との心のふれあいやコミュニケーションの輪を広げ、豊かな文化・社会の実現に寄与する。映像による自己表現やメディア・リテラシー、地域コミュニティ・ネットワークの創出など映像制作の可能性を追求する。

主催 

湘南映像祭実行委員/NPO法人 湘南市民メディアネットワーク

協力

神奈川大学・駿河台大学・東海大学・文教大学・武蔵大学

公開審査/表彰式

2010年2月21日(日)

会場 

藤沢市労働会館 神奈川県藤沢市本町1-12-17 TEL 0466-26-7811
http://www.fujisawa-rodo.jp/

時間 

10:20~17:00まで

入場料 

無料

作品応募期間 

2009年11月1日(日)~2010年1月18日(月)必着 *応募無料

作品応募資格

個人・団体、プロとアマおよび国籍・年齢は問いません。

応募規定 

・作品は一般応募部門15分以内、1ミニッツ部門は1分としてください。
・2007年1月1日以降に制作した作品にしてください。
・著作権・肖像権等は作者が権利処理したうえでご応募ください。 

作品応募方法

・応募申込書に必要事項を明記の上、作品と一緒に応募してください。
・作品本編の前に5秒程度のブランクを入れて下さい。
・作品はミニDVテープかDVDに記録しご送付ください。また、1作品につき1つの記録メディアに記録して下さい。
・応募作品は返却いたしません。万が一損傷・破損紛失した場合の責任は負いかますので、予めご了承ください。 

応募作品の取り扱い 

・応募作品の著作権は制作者に属します。
・主催者は応募作品を湘南映像祭およびNPO法人湘南市民メディアネットワークのプロモートを目的に、無償で 複製、編集、第三者への貸与、上映、頒布、公衆送信を行えるものとします。

個人情報の取り扱い

応募いただいた個人情報に関しましては、下記のとおりに取り扱います。
(情報の利用目的)
1)作品に関する連絡 
2)NPO法人 湘南市民メディアネットワーク・湘南映像祭事務局からの情報提供 
3)ホームページへの個人名と都道府県名の公表
(情報の開示)法令に基づいて、司法、行政またはこれに類する機関からの情報開示の要請を受けたとき以外、第3者に個人情報を提供または、開示することはありません。

注意事項

・作品の制作、応募に関する費用一切は、応募者の負担とします。
・公序良俗に反する表現は避けて下さい。
・個人、企業、団体などを中傷したり、プライバシーを侵害する作品は不可とします。
・応募作品について、第三者との間に紛争等が生じた場合、応募者本人が自らの責任において当該紛争等を解決してください。
・受賞作品発表後でも、虚偽の事実や本規則違反等があった場合は、受賞が取り消されます。
・郵送中の事故については責任を負いかねますので、配慮した梱包をお願いします。
・詳細情報は、湘南映像祭事務局またはホームページにてご確認ください。
*ご応募いただいた時点で応募要領の記載事項についてご了承を得たものとします。

副賞 

NPO法人 湘南市民メディアネットワークホームページに記載いたします。

審査員 

審査委員長 東海大学 文学部広報メディア学科 准教授 五嶋正治
一次審査:湘南映像祭事務局審査委員会
二次審査:審査委員 順不同 
小林和男(こばやしかずお) BS朝日 プロデューサー
高田哲雄(たかだてつお)  文教大学 情報学部広報学科 教授
松本恭幸(まつもとやすゆき)武蔵大学 社会学部 メディア社会学科 准教授
中岫昭仁(なかくきあきひと)湘南映像祭コーディネーター
村上実樹(むらかみみき)  湘南ケーブルネットワーク プロデューサー
岸本美子(きしもとよしこ)  藤沢市立湘南台中学校
特別審査員
三上 健(みかみたつる)  財団法人日本ユニセフ協会学校事業部 副部長
敬称略

応募先・お問い合わせ 

NPO法人 湘南市民メディアネットワーク湘南映像祭実行委員 宛て
応募用紙はこちらからダウンロードできます

湘南映像祭ビデオライブラリー

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第1回から4回までの映像祭入賞作品がごらんいただけます。
記憶に残る映像作品がもりだくさんです。